出会い系サイト体験談(30代主婦)

出会い系サイトの感想を頂きました。

 

私は36歳の一般的な主婦です。

結婚して、やさしい旦那さんがいます。

子どもも2人いて、平凡ながら一般的に幸せな生活をしています。

旦那さんとのセックスは週に1回ほど。

周りに比べると結構多い方ということは理解しています。

ただ、旦那さんとのセックスでイクことがなく、

濡れる事も微妙な状態になっています。

 

セックスを求めるのは私の方からです。

なんだか「女」として満たされていない感じでした。

子どもも大きくなってきて、ある程度自分の時間が持てるようになりました。

そんなある日、出会い系サイトに何気なく登録してしまいました。

連絡をしてきたのは単身赴任中だというサラリーマン。

しかも住んでいるのは近場。

なんとなく連絡を取り合うようになり、会う事に。

 

近所のTSUTAYAで会うことになり、

スーツを来ていて、メガネをかけている

という情報を頼りに彼を探し笑顔で挨拶。

少し会って帰るつもりだったのですが、店内に人はいない。

店の奥の方で喋ることになりました。

なんとなく、少しずつ距離が近くなっていって・・・キスをしてしまいました。

その日はそのまま帰ったのですが、なんだか悶々した感じが残っている気がしました。

 

次の日、少しだけ会わない?という連絡があり、

待ち合わせした駐車場の中に停まっている車の中に。

入った瞬間にキスをし、私は彼のズボンの上から触りました。

そして、ズボンの中に手を入れると段々大きく。

とても大きく卑猥なカタチをしている彼のモノ。

ズボンから出した瞬間、ためらいもなく口に入れてしまいました。

「触って欲しい?」

と意地悪そうに言われて、うなずくと、

「もうこんなに濡れてるよ(笑)」

と言われ余計に興奮してしまいました。

時間がなくなってしまい、その日も入れることなく終了。

 

その日の夜に

「もう我慢出来ない」

と連絡をしました。

そして翌日、また会う事になりました。

「もう3日連続会ってますね」

彼の車に乗ってホテルへ。

 

部屋に入ってすぐにキス。

お互い我慢の限界だったので、そのままベッドへ。

おっぱいを触られ、乳首を舐められて・・・

それだけでもう我慢が出来ませんでした。

私は彼のモノを勢いよく口の中に含み、舐め回しました。

舐めている最中に、あそこを触られて

「そんなに欲しかったのか?」

と言われ、もう限界でした。

「もう、入れて。お願い。」

 

s01

 

彼の上にまたがって挿入。

カラダに電流が走ったように感じてしまいました。

スゴい・・・大きくて硬い。

私はクリトリスをこすりつけるように腰を動かしました。

すぐに久しぶりの絶頂に。

その後、正常位になり、必死に腰を振る彼。

「イキそうだよ・・・どこに出そうか」

と言われ、

「口の中に出して」

息づかいが荒くなった彼は私の口の中に

ツッコんで来て射精。

その後ももう一回、今度はゆっくりたっぷりとお互いのカラダを

堪能しあいました。

 

夕方に帰宅し、家族との食事。

子ども達は笑顔で笑い、旦那さんも変わらないやさしい笑顔。

罪悪感に包まれた私は

「もう、やめよう」

そう思ったのに。

次の日、また会う約束をしてしまいました。

 

今すぐ出会いが欲しい

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