前回の記事の続きはこちら

 

「私のも舐めて」と言って、

インリンは俺の顔にまたがり、69の状況に。

インリンの花壷はきれいな色で、俺は初めて対峙するアソコに、顔をうずめた。。

 

インリンのアソコは、無臭で、少々酸味のある愛液でいっぱいだった。

「あふぅ、あふぅっ」と絶叫しながら、インリンはチンポにしゃぶりついていた。

 

「もう挿入して」とインリンが言ってきたので、俺は購入したばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかと、ゴムの装着方法は練習したことがあったので、素早く装着し、インリンを仰向けに倒して、普通の体勢になった。

俺は挿入をやってみた。

 

が、しかし、うまく挿入できない。

「入る?」そんなときも親切なインリン。

チンポを入り口まで案内してくれた。

 

俺の息子はインリンのブラックホールに吸収されていた。

なんだ、これは?温かい。というのが俺の体感。

 

インリンは「でっかい…」と言いながら、恍惚の表現をした。

AVの領域で腰を振ってみると、インリンはあんあん絶叫しながら、枕に捕まっていた。

まるで、動物……ペグ犬のように。

 

「ひゃあっ、イイっ、最高」

とガチで喘ぐインリンを見て、俺は感動してしまった。

19年間連れ添ってきたチンポが、ついに能力を発揮するときがきたのだと。

 

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かの電源が入り、俺は何事もなく腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ…」

 

俺も息切れしそうだ…。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあぁあー」

 

インリンの叫び声は俺の腰の速さに比例してでかくなっていく。

「ああああああああっん!」

そういってインリンは朽ち果てた。

 

インリンの下半身がビクンビクン感じているのが良くわかった。

それから10分ほど腰をフリフリしていた。

最高に気持ちいい、確かに気持ちいいい、どうしてか射精、までにはいかなかった。

 

俺の体に汗がばしゃばしゃ出てきた。

インリンもさすがに疲労困憊状態。

「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だということ気づいてたんだろうな。

 

結局、俺は射精まではいかずに、初体験の幕が閉じた。

だが、童貞を卒業したという事だけに、俺は満足していた。

インリンは、「今日は不調だった?でも最高だった、ありがとう」

と言って、キスしてくれた。

 

とてもいい子だ。

その日はうちの近所の店で昼飯食べて、別れた。

インリンとはその後一度遊んだが、それ以降会う機会はなかった。

 

数ヶ月後かに就職が決まったとの連絡がきた。

その数ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、現在付き合いだして3年半経過してる。

まあいい思い出だったかな、と感じる。

 

thumb2 (21)

 

 

今すぐ出会いが欲しい

コメントは受け付けていません。