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うちのマンションは家賃は結構高いが、割と最近改装を行ったので、そこそこ見た目がgood。

 

インリンは、うちのマンションを見て、

「こんないいとこに住んでたんだ!アパートかと勘違いしてたー」

とびっくりしていたようだ。

 

汚い部屋に招待するのは嫌だったから、5分ほど部屋のドアの前で待機してもらって、

俺は慌てて衣類をクローゼットにしまい込んだ。

 

とりあえず、ベッドメイキングはしっかりとやっておいた。

部屋に招待すると、インリンはきれいな部屋だね~、とかいいながら、ベッドに直行して、こう言った。

「さきに、シャワー浴びて」

 

俺は、緊張しながら、シャワーを浴びに行った。

いよいよか…、緊張する胸の鼓動をこらえられない。

俺は、勢いよく風呂場を出て、ベッドへと直行した。

 

すると、インリンは…

すやすやと眠りついていた。

 

俺は、しょうがないのでインリンのそばで眠った。

明らかに眠っているのだが、俺はずっと匂いを嗅いでみたり、お尻に触れたりをしていた。

気がつくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目覚めた。

 

「ん~、おはよっ」と言って笑みを浮かべる笑顔。

か、かわいい…w

「あたし、寝ちゃったのか、マジでごめん」

 

女神と距離にして約15cm位の距離で見つめ合っていた。

だが、童貞の僕に、しかける勇気はなかった。

 

女神は俺をじっと見つめていた。

何もしてこない俺に焦りを感じたのか、女神のほからキスをしかけてきた。

俺の最初のキスだった。

 

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俺は無心でインリンの唇をペロペロした。

どれくらいの時間キスを行っていたのかは忘れてしまった。

俺はインリンのおっぱいをもんで、インリンは俺の息子を触り始めた。

 

インリンに、「何カップ?」と尋ねてみると、インリンは恥ずかしげに、「Dカップ」といった。

俺のチンポはガッチガチになってしまった。

 

インリンはシャワー浴びてくる、といって起きていった。

インリンは、「ゴムある?」と尋ねてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームの事ではなく、ヘアゴムのことだと気づき、

 

「ないよ」と言った。

実際、コンドームも持ち合わせていなかった。

インリンがシャワーを浴びている間に、俺は近所のコンビニに朝飯とゴムを買いに走った。

 

きっとムラムラしてたと思う。

家に帰宅してしばらくしていると、

インリンがバスタオルを体に巻いて登場。

 

俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、おっぱいを舐めまくった。

「あん……あんっ」と喘ぎながらインリンは俺のチンポをガッチリ握っていた。

「お返しよ」

 

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずくめて、

俺のサオをバシバシしながら、ゴールデンボールをバキュームし始めた!!

「うおおっーーーーー」

 

俺は未だかつて感じたことのない衝撃に襲われた。

正直、若干痛みがあった。

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