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みなみちゃんの愛液は少しだけ酸っぱくてヌルっとしていましたが、ご無沙汰だったので、僕は無我夢中でバキューム。

愛液がたくさん放出され、クリトリスの皮をむいてペロっていると

「あっ、ダメ、も、もう挿入して……あぁ、お願い…」

と涙目で言いました。

 

最初に会った時の顔とは別人のように異なっていて、すごく変態そうな女に変貌していました。

僕はズボンとパンツだけ下すと、みなみちゃんの服も脱がさないで、後ろからチンポを挿入しました。

 

ドロドロに濡れたアソコはサイコーで、吸い付かれるような気持ちになりました。

腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャとエロい音を立ててチンポに何か触れてくるような感触に襲われました。

 

こんな気持ちがいいのは初体験です。

僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと体感したかったのですが、居酒屋からずっと発射しそうだったので、体位を変更する余裕もなくピストンの速度を上昇、さらに奥深くに刺さるように奥へとやりました。

みなみちゃんのアソコはさらにホットになり、愛液があふれ、音も部屋中を響かせました。

 

あまりの気持ちよさにもうやばい…という時にみなみちゃんが

「あっ、ダメ、逝く、逝っちゃう、ねえ、逝っちゃうの、逝っちゃうの、逝っちゃうぅ……」

と叫びながら背中を仰け反らせたから、僕は抜く時間もなく、そのままみなみちゃんの中に大量の子供たちを送ってしまいました。

 

あとはもう好き放題の状態。

膨張したままのチンチンで抜かないで2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、一緒に風呂に入り浴槽エッチで3回目の中出し。

 

ベッドに行ってからは、フェラチオで口内発射。

しかもごっくんです。

 

朝まで就寝せずやりまくり、お昼に目覚めてホテルを出るまでに2回も、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくできたなというくらいやり切りました。

 

たぶん、体の相性も抜群だったのかな。

別れてからも何回かメール交換をして、現在ではセフレの1人として週に1~2回は中出しのセフレ関係です。

 

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