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どことなく気まずい空気になってしまい、寝返りすら許されないような状況に。

 

この空気どうやって変化させよう?

と作戦を考えつつ大人しくしてたら、加藤、寝息?w

 

泣きたいような笑いたいようなな気持ちで寝ることにしたのだが、酔っぱらい2人の体温のせいでで暑く寝られたもんじゃない。

 

エアコンの温度低くしてベッドに戻ると、加藤の手が横に伸びててスペース奪われた!

寝場所確保するつもりで加藤の腕をゆっくりと動かしたら、加藤目覚めたようだ。

 

ちょっとどいてくれて横向きに同じ方向を向いて就寝したら、腕が腰に来てドキッ。

なまあたたかい息が首にあたって、神経がそこに集中したみたいに緊張。

 

でも加藤に動きが見えないので石像のように我慢する。

若干体勢を戻した加藤が深い息をして、思わず我慢してた声が出てしまった。

 

もうダメ。

 

加藤の腕の中で寝返りをうち、ぐっと抱きつくことに。

加藤の腕もぎゅっとなったが、その体勢のまま動きがでず、また石みたいな時間。

 

少しして顔をあげると、背中の腕が髪に移り、静かに寝かされる。

首や耳をくちびるでかむようにゆっくり触られ、力が抜けていく。

 

やっとキスしてくれた時にはもう完全に力が無くなり、フラフラ。

どこに触るのもゆっくりで、静寂、丁寧で、どんどん体が感じやすくなっていく。

 

 

下に手が伸びた時軽く拒んだが、全然力が出ない。

中に入ってきた指も、ほとんど出し入れする事無く中を触る。

 

気持ち良過ぎて気絶しそう。

顔が下に来るのを「やめて」と言いたかったが、もう言葉にできない。

 

クリはしびれてる感じで、中は波を打つようにヒクヒクしてる。

逝きそう…!

って感じがゆるやかにずーっと継続している。

 

挿入してからもゆっくりした腰使いで、中の壁に突いてくる。

たまにグッと奥まで挿入されると、息が出来ないほどやばい。

 

そして抜いては入り口の所でヌプヌプと音を立てながら急がしてくる。

追いかけるみたいに腰を動かすんだけど、意地悪して挿してくれない。

 

またぐいっと挿され、動きが高速になると、もう声を出さないように集中しないといけない。

体位を変えられ、ガッチリとした攻撃に絶叫しそう。

 

やっと加藤終了で、ぐだぁーとしてたら後戯開始。

「だめっ」

と拒むけど、ガッツリ握られて、全身愛撫。

またクンニと指入れされた時には気絶しそうになった。

 

お昼まで寝てしまい、またしてお風呂入ってご飯食べに外出。

戻って軽くもう一回やってw

送り届けてもらう。

抑えとかなきゃ…。

 

でも誘ってくれるけど全然日程が一致しないで会えてない。

肌も体型もテクもバッチリ。 あなたの体大好き。

 

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今すぐ出会いが欲しい

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