セフレが欲しいな~って思って出会い系サイトに登録してみることに

直球に書けばいいのに恥ずかしくて直接的な事はやっぱり書きにくい。

不思議。

 

とりあえずお友達募集的な感じでカキコしてみるとその日の内にいっぱいの返事が。

会ったのはその中からプロフと文章が実家利してた人を選んで抽出した子。

 

高校の時からサーフィンしてるらしいんだけど、かなり細い身体との事。

顔はあっさりしている。

2週間くらいメールして意気投合して、1度会いたいね〜ということに。

 

話では、お互いの外見のタイプは好み。

あえて写真交換せずに面会してみることに。

 

食事でもしよう、という約束だけど、当然ヤル気満々です。

 

こちらの近くまで来てくれて、夜待ち合わせすることに。

 

会ってみると結構あっけり系の顔。 微エロで好み。

一応、顔とかはタイプだと言ってくれました。

とりあえず食事をし、その後はお茶することに。

 

動作が少し落ち着きないのだが、会話は良い感じ。

メールではエロっちい話してたが、こちらが足見せたり、見つめると照れくさいらしく、困惑している様子。

 

うん、いいね。

車に乗車して、向こうが太ももをタッチしながら「ラブホ行こう!」

と誘ってそのまま周辺のラブホへ。

 

メールで、少々下トークしてたので、その話を行いながらソファでイチャイチャモード。

彼は確かに細いけぢ、マッチョすぎずに肉体がついてて良い体。

私が 「タイプな体かも。」 というと、ギュッとされてキス。

 

あらら、すごい上手。 簡単とろけてしまう。

と、 「じゃ、見せてもらうよ?これで小っちゃかったら怒るよ!」 と言われて、ブラを外される。

乳輪、大きいのがタイプらしくて、私は大きいと言っていたからチェックされました。

 

01

 

「うん、乳輪はいい感じだね。それより、乳首が大きいのが良い感じだね。」

と言われて、向こうは普通にソファに座った状態で、乳首のみ触られる。

 

「っダメっ。」

とナチュラルに声が出て、息が荒くなってしまい彼の胸に顔をうずめると、

「何?どうかした?」

 

と平気な顔をして言われる。

「お前さ、Mっぽいとかじゃなくて、Mなんだろ?めっちゃエロイ顔じゃん。」

 

と耳元で囁かれて、ものすごく感じてしまう事に。

今までの子供っぽさが一瞬にしてなくなって、冷静で意地悪な感じが非常にツボったんです。

で、太ももを手のひらでなスリスリされて、指でパンツの上から触られまくって

 

「やあんっ。」

 

とかなりあえぎながら彼にギュッと抱きつくも

「なんで声出してんの?」

「なんか音してるけど、なんだこれ。」

 

と冷ややかな声でさんざんいじめられて、すぐに逝ってしまいました。

気持ちええ。

 

くたっとしてると

「その状態で舐めていい?」

 

と尋ねられたので、

「それは無理!」

というと

 

「じゃ、シャワー浴びて来よう。」

とあっさり別々にシャワー。

本当に嫌なことは強行しないみたい。

 

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